1/F のゆらぎ

キャンドルの炎の揺らぎは、

波のリズム、心臓の鼓動、小川のせせらぎ、星の瞬き・・・

自然界でみられるさまざまな現象と同じリズム。

ゆらゆら揺れる灯りをみていると、なんだかほんわりした気分になるのは、この揺らぎのおかげ。

燃焼中に放出されるマイナスイオンの排出量は滝よりも何倍も多いそうで

火を灯すだけで、空気をきれいにすると言われています。

家族団らんの場や大切な人との時間・・・

かっこよくなったり、ロマンティックになったり、キャンドルの灯りがあるだけで、いつもの生活がぐっとドラマティックになるのは間違いなし。

たまには電気を消して、静かな灯りの中過ごしてみませんか。

 キャンドルの使いかた 
 

キャンドルはまめにケアしてあげると長くきれいに使うことが出来ます。

 

  1. キャンドルの芯は3~5mm位の長さにカットします。

  2. 炎が大きくなりすぎたり煤が出る場合は、
    一旦火を消してハサミで黒くなっている芯の先をカットしてから再点火します。

  3. また反対に炎が小さすぎる場合は、一旦火を消し、
    芯の周りに溜まったロウを紙コップや新聞紙などに捨ててから再点火します。

  4. 火を消す時はピンセットなどのツールを使い、溶けたロウの中に芯を浸けて消すと煙が出ません。

 

*周りにハーブや花が入ったボタニカルシリーズは、外側を1.5~2cm残してランタン状に使います。

*キャンドルにはざまざまな種類があります。それぞれのキャンドルの様子を見ながら調節をしてください。

 

 キャンドルの使用に伴うご注意 

 

  • 付属の包装用紙などは取り外します。

  • 平らな陶器や耐熱性のガラスの上でご使用ください。

  • カーテンなど燃えやすい物の傍や、風の強い場所での使用は控えましょう。

  • 小さなお子様やペットの傍での使用はお控えください。

  • 点火中は傍から離れないでください。

  • 日光や熱で変形や退色をする場合があります。日の当たる窓辺や高温になる場所での保管は避けましょう。

  • 使用後は、可燃ゴミとして各市町村の区分に従って処分してください。

  • 事故などにつきましては一切の責任を負いかねます。

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